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『レプリカたちの夜』一條次郎

 第二回新潮ミステリー大賞受賞の本作品は、選考委員の伊坂幸太郎貴志祐介道尾秀介から絶賛を浴びた。ダ・ヴィンチかなんかで新人賞メッタ斬りしてたけど評判が良かったので読んでみた。

 ミステリーを久しく読んでいない。推理小説か。さて、この作品もジャンルがよくわからない。なんとなく読んでると、失踪した、工場、調査、隠蔽、スパイ、暴力、ドッペルゲンガー、謎、秘密、死体、遺体、痛い、ロボット、SF?、地下、女、不倫、ヤバい女、増えるワカメ、かっぱ、レコード、ブラジル、ホラー、グロ、とにかくナンセンス。行き当たりばったりなのか、家から近かったので、計算可、ぷりんぷりんしてる。なんだろーね、よくわかんないけどねー。可愛いシロと怖いクマに導かれてたら光ファイバーのツリーって一時期流行っていたよね。クロクマさんって普通のくまさんなのか。黄色いのは、あれ蜂蜜ばっか食ってるから?白いザリガニみたいなやつ、いや青いザリガニだったっけイナズマ可。頭が最近しびれている気がする。病院行こうかな。ムチ打ち。自我を探すのかレプリカなのか本物ってなんですか素材の味ってなんすか。やばいよやばいよ~リアルにやばいよ。アートネイチャー…アート、ネイチャー…あーとねぇちゃん。AGって知ってる?はげ。カツラ。ヅラ。大江戸温泉物語、大江戸温泉、大江戸温泉物語、ポーラーベア、伊坂幸太郎。努力したら勝手に結果もついてくるそうです?あのさ、見てんじゃねぇよ。オメェが見てんだろ。

心地よい音楽は人間様ごときの聴覚じゃ聞き取れない場合があります。4K。レーシックぷりーず。イリュージョンぶってるが、江戸の風は吹いていないので安心した。二作目が楽しみな作家さんですね。

 

レプリカたちの夜

レプリカたちの夜